教育の特徴Features of education

教育目標
うちの幼稚園のこだわり
食育

教育目標
Educational goal

ただしく・たのしく・たくましく

望む子どもの姿
The figure of a child wish

望む子どもの姿

うちの幼稚園のこだわり
Kindergarten Commitment

環境
心を育てる
環境

園庭には、アンパンマンや森に見立てた遊具が盛りだくさんです。

設備
安全最優先
設備

子ども達の安全第一!のために設置しているカメラや教室の設備。いつも全職員で大事な子ども達を見守っています。

教育
子ども達の未来に応える
教育

当園では、子ども達に色々な経験をさせてあげたいという思いで、ちえのみ遊び、漢字遊び、積み木遊び、音楽遊び、コスモ体操等を取り入れています。

食育
子どもたちの元気を支える
食育

子ども達に安全な食事をしてもらうために、理事長こだわりの米、無農薬の野菜、などで給食を作っています。

サービス
働く女性をサポートする
サービス

働くお母さんが増えてきている中、当園ではお預かり保育を19時まで行っています。17時には自宅まで送りのバスが出ています。(朝は7時から預かります)

教職員
笑顔と志の高さが自慢
教職員

いつも元気で明るいうちの幼稚園の職員♪大事な子ども達のために日々頑張っています。
保育終了後にエピソード記録を書いています。1人1人の様子が思い浮かぶようなコメントに注目です。

手作り保育

運動会、おゆうぎ会などのメダル、誕生会カードを真心を込めて作り子どもたちにプレゼントをしています。

自慢の保育あれこれ
設定保育の中に取り込まれています

音楽あそび
音楽あそび

毎週木曜日に季節の歌や名曲を楽しみながら聴力を高め、リズム感、鍵盤力を育成しイメージ力を広げます。音楽への興味はもちろんのこと皆ですることで協調性を養ったり、できるんだという自信が芽生えてくる姿などを目にします。

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体育あそび

コスモスポーツの指導員による体操遊びを各学年2週間に1回行います。マット、鉄棒、とび箱、ボール、なわとび等年齢に応じた目標で活動します。夏はプール、運動会では学年ごとの成果を発表します。

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園外保育

科学館やメルヘン館等、様々な公共施設に行き利用ルールやマナーを知ったり、興味の幅を広げたりしています。広い公園にものびのび遊びにも行きます。

tienmi
ちえのみあそび

知能教育の教材をとり入れ年齢に応じた内容でゲーム感覚で楽しめるものです。できた、できないの結果を求めるものではなく、答えに到着するまでの過程を大切にしています。

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漢字あそび

意欲・集中力・持続力などつける1つの手段として漢字の絵本を取り入れています。幼児期は記憶する能力が非常に高いということで目で見たものと耳で聞いたものとでは、目で見たほうが4倍以上も覚えているという話に共感したことがきっかけです。

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つみ木あそび

家庭にある積み木と違い、色・形・大きさが違う様々なつみ木などを使って遊び、やる気・集中力・思考力を伸ばしていきます。「できた」という達成感を味わい、もっとしたいという意欲を育てます。

食育
Food education

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子ども達に食事の楽しさを指導しています♪♪

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植える
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育てる
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収穫した野菜を給食に
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食べる

食育のこだわり
particular about food education

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給食の指導として
Guidance of Meal

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  • 土曜日、長期休みも完全給食です。
  • アレルギーをお持ちの方にも対応し、除去食を作って一緒においしく食べられるようにしています。

保育者宣言
Guardian declaration

私たちは、子どもの心に共感します

「泣いている子がいる。涙を拭いてあげる。なぜ泣くのかと聞いてみる。なだめたりもする。泣かずにいられない心持ちへの共感である」お世話になる先生、お手数かける先生、それはありがたい先生である。しかし、子どもにはそのありがたい先生よりも、もっと欲しいのは、元気で一緒に遊んでくれる先生である。「その時々の心持ちに共感してくれる先生で あると思う」

私たちは、子どもの心にひきつけられていたい

「子どもがいたずらをしている。気がついて止めてはみたものの、また、すぐにいたずらを始める。そんなに面白いのか、なるほど、子どもにとっては、さぞ面白いだろう・・・それにひきつけられて、微笑みながら、注意するのを忘れてしまった」

何でもかんでも止めてしまうことが正しいとは思いません。何かをする中で、子ども自身が発見して学び取っていくと思います。止めてばかりいたら、発見もありません。

「まず先に、とりあえず、子どもの今の行動に引かれていたいのです。子どもの今の気持ちを大切にしたいのです」

私たちは、今のときめきを受け止めていきます

「子どもが飛びついて来た。あっという間にかけていった。その子の親しみに気付いた時、その子はもう向こうをむいている」私たちはその飛びついて来た瞬間の心を、その時にぴたりと受け止めてあげたい。

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